7月, 2013

車の査定での注意

車の査定の際に、一気に何社もの業者に査定してもらう方法があります。
同じ日時、同じ場所で何社もの買い取り業者が一斉に査定をするということです。
つまりオークションのような形ですね。
一番高く買取額を提示した業者が買い取るという形です。
これは主に一括査定の利用者が実践しているかと思います。

しかしこれにも思わぬ落とし穴があるのです。
オークション形式ですので、売却することが前提になっております。
つまり後から売却のキャンセルはできないのです。

それを利用して、
買取業者同士がグルになって、その場で話し合い、どの買取業者が買い取るをかを決めます。
そして査定額も安くし、手数料を他の業者に支払うのです。

高くかってもらうためにオークション形式にしたのに、
逆に安く買い取られてしまう。
という事態になってしまうのです。

これを避けるためには、事前に自分の車の相場を把握しておかなければなりません。
そして最低落札価格でも設定して、査定してもらえば良いでしょう。

スマホを売るのは危険?

スマートフォンの買取がはやっていますね。
流行っているといえばおかしいですが、結構色々な店舗が実施していますね。
それだけ儲かるのでしょうね。

さて、スマホを売却する際に心配なことがあります。
これはみなさん共通して思っていることでしょう。
それはデータの流出です。

いくら初期化したからって復元されれば意味がないですよね。
PCの場合は単なる初期化した程度でしたら簡単に復元されてしまいます。
ですので専用のソフトを使用し、何度も上書きを繰り返すのですが、
スマホの場合はどうでしょうか。

スマホの場合は、一度初期化したら復元はほぼ困難だそうです。
警察に調べれるようなレベルだと、復元は可能となってくるのですが、
一般的レベルで言えば不可能です。
ですので安心して売却するといいでしょう。

ただ、店舗でも初期の作業をしているはずですが、
売却する前に必ず自分でも、初期化設定をするようにしてくださいね。

日本の就職システムについて

日本の就職システムって厳しいですよね。
一度道を脱線したら2度と戻ってこれないような、過酷な内容となっております。

賃金などの水準は世界と比べれば物価に比べて高いほうですが、
なんといっても起業する気が湧きませんよね。

なので今の若者は起業はしない出世もしない。
という気力なしの状況に陥っているのでしょう。
一度起業して失敗したら、再就職できない状況になってしまいますからね。

特に職歴もないようですと、
中途での就職もかなりキツイです。
3年以内は新卒扱いとうたっている企業が結構ありますが、
あれは企業のイメージをあげるためにそう言っているだけです。

3年以内は新卒扱いで面接は受けれるが、採用はしませんよ~
という感じです。
というか日本の企業って本当に能力ある若者の見る目がなさすぎます。
学歴や今までどれだけ誰かの言うことを聞いて兵隊みたいに生きてきたか。
それだけを見てるだけなんですから。
単なる社蓄を量産しても意味はないですよね。

EVO2013の感想

私は別にゲーマーではないのですが、
格闘ゲームってプロが存在するのはご存知ですか?
確か特に力を入れているのが格闘ゲームですね。

日本ではプロチームがほとんどないのですが、
海外に行けばゲームのプロはごまんといます。
格闘ゲームで言えば、有名どころはマッドキャッツですね。

マッドキャッツは日本のプレイヤーも多く在籍しており、
海外のトッププレイヤーばかりを集めた最強集団です。

最近では世界大会が開かれましたね。
EVO2013。
日本からも多くのプレイヤーが参加しました。
この大会は最も大きな大会なのですが、大会の特徴としては誰でも参加できるようになっております。
大型のスクリーンに試合風景が映されて、かなり迫力がありますよ。

日本でも優勝者を輩出しているみたいですね。

ピアノって難しい

ピアノって難しいですよね。
ずっと前というか小さい頃に習っていたのですが、
2年くらいでやめてしまいました。

その時グランドピアノを祖母に購入してもらったのですが、
結局売っちゃったなあ。

ピアノのメーカーと言えば、日本ではヤマハ、カワイの2トップではないでしょうか。
どこの音楽教室に行ってもこの2社のどちらかのピアノが使われていますね。
学校だとヤマハが多いのではないでしょうか。

ただ、かなり有名所の教室だとスタンウェイが使われているみたいですね。
スタンウェイは世界のトップブランドです。
確かグランドピアノしか販売していなかった記憶があります。

値段もやはりヤマハやカワイなどと比べると高額になります。

ヤマハとカワイはピアノのみならず色々な楽器を製造しています。
特にヤマハだと音楽全般の楽器はほぼ全て製造しているのではないでしょうか。
この2社は他にもピアノ造りの技術を生かして半導体事業にも参入しているみたいですね。

やはりなんでも通じるものがあるといいますか、
全く違った事柄でも共通する点というのはあるのでしょうね。